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わたしの為の 「 XOOPSを楽しむ為の必須条件 」
投稿者: Ujiki | 投稿日時: 2007-4-9 9:24 | 閲覧: 44719回
Ujiki
あたらしモノ好きの「わたし」ではありますが、目下、
2.0.16a JPに特化して、自分専用のXOOPSに、どんどん改訂している今日この頃です。
「みんな、Cubeに行っちゃったのかなあ〜???」
「気付くと誰も2.0.16a JPなんて使ってない!?」

     -----
自分の為だと書かせて戴きますが、以下の内容の実現の為に Livedoor Wiki で書き留めることと致しました。
内容は画像を多用して、できればXOOPS初心者向けに丁寧にを目標とします。痴呆症の小生用かも(微笑)

既に同じことを実装されておられる方がおられましたら、 Livedoor Wiki 内の関連ページへのトラックバックなりコメントで連携していきたく希望します。

【XOOPSを楽しむ為の必須条件】:
1.無料アカウント利用時のバナー表示義務と有料アカウント移行時のバナー改訂を容易にする
2.漢字コードは「UTF−8」で扱う(languageだけでなくDBも)
3.MySQLのバックアップと復元をphpMyAdminで完璧に行える
4.phpMyAdminを利用して日本語データーを直接編集できる
5.シンボリックリンクを利用して複数のXOOPSシステムを最低限のディスク容量で運用
6.個人情報を閲覧できないように独自に仕様を変更
7.SSL通信モードの確立
8.もちろんメール送信機能をサポートし、文字化けを起こさない。
9.サブドメイン名の運用を行う
10.MySQL本体内臓のレプリケーション機能を利用してDBのミラーリング

コメント(47)

新しいものから | 古いものから | ネスト表示 | RSS feed
次世代(?!)XOOPS新規登録プロセスを目指して 
投稿者: Ujiki | 投稿日時: 2008-5-17 21:22
Ujiki
 
目下、積極的なユーザーグループ増殖による多目的コンテンツなXOOPSの運用を推進する目的で、MySQLの prefix_groups を拡張し、ユーザーグループのPRとパスワード管理を改訂しました。
【改訂前】:
CREATE TABLE prefix_groups (
  groupid smallint(5) unsigned NOT NULL AUTO_INCREMENT,
  `name` varchar(50) NOT NULL DEFAULT '',
  description text NOT NULL,
  group_type varchar(10) NOT NULL DEFAULT '',
  PRIMARY KEY (groupid),
  KEY group_type (group_type)
) ENGINE=MyISAM ;

【改訂後】:
CREATE TABLE prefix_groups (
  groupid smallint(5) unsigned NOT NULL AUTO_INCREMENT,
  `name` varchar(50) NOT NULL DEFAULT '',
  description varchar(100) NOT NULL,
  group_type varchar(10) NOT NULL DEFAULT '',
  PRIMARY KEY (groupid),
  KEY group_type (group_type)
) ENGINE=MyISAM ;

CREATE TABLE prefix_groups_details (
  groupid smallint(5) unsigned NOT NULL,
  created int(10) unsigned NOT NULL DEFAULT '0',
  modified int(10) unsigned NOT NULL DEFAULT '0',
  modified_uid mediumint(8) unsigned NOT NULL,
  publish_mode tinyint(1) NOT NULL DEFAULT '0',
  published int(10) unsigned NOT NULL DEFAULT '0',
  expire_mode tinyint(1) NOT NULL DEFAULT '0',
  expired int(10) unsigned NOT NULL DEFAULT '0',
  publish_to text NOT NULL,
  publish_inversion tinyint(1) unsigned NOT NULL DEFAULT '0',
  pass varchar(128) NOT NULL,
  hash_mode tinyint(1) unsigned NOT NULL DEFAULT '2',
  `enable` tinyint(1) unsigned NOT NULL DEFAULT '0',
  detail text NOT NULL,
  `order` smallint(5) unsigned NOT NULL DEFAULT '50',
  UNIQUE KEY groupid (groupid)
) ENGINE=MyISAM ;

試行したのは、現状より遅くならないMySQLを運用しながら、ユーザーグループのPRコンテンツ( prefix_groups_details )の追加管理でした。管理画面のキャプチャーです。変化する member class 。 ユーザーグループに関するPRコンテンツは、いわゆる次世代 「新規登録」画面では、まず、さまざまなユーザーグループのPRコンテンツが表示されます。従来の「Userグループ」も含めて。。。 2008/05/17現在デモサイトPHP5/MySQL5ここはPHP4/MySQL4.0.x系

1.新規ユーザーは「好きなユーザーグループを1つ」選択してから登録する。

2.個人情報は「ログインID名」と「電子メール」だけの簡単申し込み。

3.メールを利用した場合は、メールに書き込まれた「ワンタイムパスワード」で、ワンタイム・ログイン可能

4.ログインすると、簡易プロフィール編集画面を表示する。設問は「タイムゾーンの設定」「正式パスワードの登録」の簡単プロフィール画面。

5.ログインユーザーは、従来の「アカウント情報」画面で、ユーザーグループからの脱会と新規参加が可能。

6.ステップアローの画像は任意に置き換え可能。

7.HELPメニューは全て言語ファイル対応。

※ と、まあ、ますは当方のサイトに実装しました。次世代(?!)「新規登録」を実装しました。

こで、デバッグ支援に興味のある方は、是非、お知らせ願います。今の段階では「間違いの無いシステム」に仕上げることを優先として、一般配布は、まだ先だと考えています。 実験検証にお付き合いくださるかたがいらっしゃったら、是非、お知らせ願います。お力を拝借させてください。

目下、確認しているサーバー:
1.XAMPPLite 2008/02/22版(for MS-Windows)
 Apache2 2.2.8
 PHP 5.2.5
 MySQL 5.0.5
2.XREA/CORESERVER www.fs4y.com
 CPU Intel Xeon CPU 3060 @ 2.40GHz
 MemTotal 4086MB
 Apache 1.3.37
 PHP 5.2.5
 MySQL 5.1.20
3.XREA無料広告義務サーバー hamster.fam.cx
 CPU Intel Core2 CPU T7200 @ 2.00GHz
 MemTotal 2073MB
 Apache 1.3.37
 PHP 4.4.4
 MySQL 4.0.27


最終的には、
A)CGI/PHPによるパーミッション自動制御を追加したXOOPSインストーラーの配布。もうパーミッションの設定ミスも、消すべきディレクトリーも大丈夫!
B)「バカちょん」モード搭載で、インストール直後に全ての同梱モジュールが稼動する。無用なモジュールは使ってみてからアンインストール!今までとは逆だね。
C)今般の「次世代(?!)新規登録」プロセスで、もっとユーザーグループを利用した不思議なXOOPSサイトを構築しようよ〜
D)もちろん、PHP4/PHP5での稼動と、共用SSL経由をサポート。

で、正式配布する予定でいます。
Re: Xiggの再配布は今のところ非許可 
投稿者: Ujiki | 投稿日時: 2008-5-6 10:52
Ujiki
「 Xiggの再配布は今のところ非許可 」の件、理解しました。

引用:
onokazuさんは書きました:
開発環境が既にmacメインとなっているので、IE6での確認が遅れ申しわけありません。また、IE6でみるとかなり見にくいですね。cssも修正が必要ですかね。。


「 macメイン 」であれば、古いIE系の確認は無理でしょうね。
あくまでも私見ですが・・・
接続ユーザーのブラウザー比率の低くないブラウザー種は無視できない
と考えています。当方では個人的にIEの利用は避けています。けれどもJavaScriptのエラー検査目的として、SSL通信時のエラー検証目的として、IE6を利用した閲覧時のJavaScriptとSSL検査を行ってOK出ししています。
他にも例えば、もうそろそろ「800x600」画素数は無いだろうと願うのですけど、ゼロにはならないのと同じで、どの仕様を捨てるのかはアプリケーション提供者の自由ではあると存じます。

FFのプラグイン(アドオン)によっては、XiggのHPキャプチャーが機能しないなど、全ての問題を救済することなど不可能に違いないですよね。

これからも頑張ってください。

ああ、そうそう、「 XoopsFormDateTime 」気に入って使わせて戴いております。
POSTで返送されるarrayタイプの戻り値から、Unixイベントな通算秒に戻すファンクションってありましたっけ?
function decode_datetime($ydm="2000-01-01",$time=0,$ch='-'){
$junk_date_arr = explode($ch,$ydm);
$date = mktime(0,0,$time,$junk_date_arr[1],$junk_date_arr[2],$junk_date_arr[0]);
return $date;
}

を作ったのですが、どこかにあれば利用したいものです。
Re: 私がUtypeにとても気に入っている点 
投稿者: Ujiki | 投稿日時: 2008-5-6 10:07
Ujiki
特に以下の機能実験もされることを推奨致します。
・管理者が介在しない各ユーザーのメールアドレス変更認証処理
 変更履歴は各ユーザーのプロフィール画面でユーザー個人にのみ表示。
 またメール認証を通過すれば、PM送信しますので、XOOPS管理者は送信履歴で状況を把握できます。
・PM未読着信があればログイン時にPM未読閲覧を自動表示
・XOOPS管理メニューの「グループ」に「追加」機能を追加
・ハートビート法のブロック標準搭載
・管理者メールアドレスの多言語登録可能
 利用者選択言語によって管理者メルアドが自動的に変化します
・SSL時のバナー広告表示停止可能
・パスワードのハッシュ化アルゴリズムを任意に変更可能
 MD5やSHA1の場合は検索エンジンで安易なパスワードは判明します。チェックリンクを搭載しました。プロフィール画面から検査可能。
・BBコードURLなりSITEURLタグで、リンク先の拡張子が 静止画像、FLV/SWF動画、MP3音楽・朗読の場合は自動的にLightboxクライアントプロセス環境を構築する。(XOOPSキャッシュ化したり、リンク無き場合は無駄なクライアントプロセス通信を構築させない!) PDFはフォーカス機能付きのウィンドー生成。
・インラインを含めたフレーム飛ばしでXOOPSコンテンツを流用されない「カラクリ」搭載。
・URL指定でプロキシー経由した場合、プロキシー接続を強制中断しXOOPSに直接接続させます。ユーザーパスワード漏洩対策です。
などなど・・・・


引用:
avtx30さんは書きました:
気になる点としては以下の通り
・Xoops2、XCL、更に本家Xoopsとの互換性(移植性)
・ドキュメンテーション不足


おっしゃる通りだと存じます。精神マンパワー不足です。はい。

引用:
avtx30さんは書きました:
気になる点としては以下の通り
・Xoops2、XCL、更に本家Xoopsとの互換性(移植性)

 移植性については、まずはMySQLで、
MySQL の文字セット: UTF-8 Unicode (utf8)」(utf8_unicode_ci推奨)仕様をキープできれば、phpMyAdminもmysqldumpを含めて未来に渡って問題はないと考えています。
つまり、XCLなり本家(?)Xoopsでも、utf8_unicode_ci で稼動開始できるのならMySQLの移植性に、XAMPPを含めて問題はないと自認しています。これは、UTF-8で進むXCLインストーラーを、2.1.3も2.1.4も人柱レベルで公開していますが、Utype XOOPS 2.0.16a ML や、XCL2.1.3&2.1.4で、utf8_unicode_ci 運用は確認完了しています。未来永劫の話は不可能ですけど。
このような観点から、MySQL4.0.x系統のサーバーは推奨できないわけです。必ずMySQL4.1以上でなければなりません。否、MySQL4は捨てるべき時機だと存じます!

またモジュールについては、もちろん全てのモジュールを検証できるわけがありませんが、XCL専用モジュールでも「UTF-8」環境に機械変換し、例えばEUC_JP宣言個所をUTF-8宣言に変更すれば、体験的に Utype XOOPS 2.0.16a ML で利用できそうですし、逆もしかりで、Xiggさんを Utype XOOPS 2.0.16a ML で利用開始できました。きっと相互にモジュールは利用できるでしょう。
要は、Utype XOOPS 2.0.16a ML から、XCLへバージョナップできるのかと言うことでしょうが、「多言語をどうするのか?」がネックになるんだと思います。今現在は、まだまだ 2.0.16a が面白いので予定は未定ですが、Utype XOOPS 2.0.16a ML の機能をそのまま、XCLで実装する予定です。あくまでも「わたしの為」なんです。もちろん、GPL精神にのっとって、配布しますけど。(微笑)

PHPについては、PHP4とPHP5での稼動を当方のXOOPS稼動サイトとして検証済みです。PHPのバージョンによって自動的に対応するようにハッキングしています。functions.phpで追加した
function php_version(){
$phpversion_arr = explode('.',phpversion());
$phpversion = 0;
for($i=0;$i<3;$i++){
if(empty($phpversion_arr[$i]) || $phpversion_arr[$i]=='')$phpversion_arr[$i]=0;
if($phpversion_arr[$i] > 99)$phpversion_arr[$i]=99;
}
$phpversion = $phpversion_arr[0]*100 + $phpversion_arr[1] + $phpversion_arr[2] / 100 ;
return $phpversion;
}
で、あるPHPバージョンより機能するファンクションであるか否かで機能を分岐させています。例えば、ハッシュ値演算アルゴリズムは、PHPのバージョンをリアルタイムに判断していますので、例えばレン鯖のPHPが、いつ何時、バージョンアップされても構いません。

特に問題となるのは、「XOOPSアカウントセンター化」された場合の、XOOPSモジュールのハックが必須の場合でしょう。common.phpには
$xoopsDB =& XoopsDatabaseFactory::getDatabaseConnection();
if(	defined('XOOPS_USERSDB_PREFIX')
&&	defined('XOOPS_USERSDB_HOST')
&&	defined('XOOPS_USERSDB_USER')
&&	defined('XOOPS_USERSDB_PASS')
&&	defined('XOOPS_USERSDB_NAME')
&&	defined('XOOPS_USERSDB_PCONNECT')
)	$xoopsUSERSDB =& XoopsDatabaseFactory::getUsersDatabaseConnection();
else	$xoopsUSERSDB = $xoopsDB ;
が埋め込まれています。別MySQLで統合化された、usersテーブルを参照利用するXOOPSモジュールの場合、$xoopsDBへのアクセスではなくて、$xoopsUSERSDBへのアクセスを行うハックが各モジュールに求められます。同じDB内にusersテーブルが在る通常運用のXOOPSでも、$xoopsUSERSDB = $xoopsDB されていますから、改造後のモジュール利用について何ら問題を起こしません。

後は、ToDoなのですが、「XOOPSアカウントセンター」化した場合、「投稿数」の積算の仕様に少し悩んでいます。

※ 目下、管理者による管理処理を介在しないで、新設した「グループ」のPRと、新設された各グループへのリレーショナル(ツリー構造)でユーザー自身がパスワード認証のみで自由に参加と脱会が可能なXOOPSグループ管理を開発中です。あくまでも「わたしの為」ですけど。
Re: Xiggをインストールした状態で「ユーザメニュー」の「アカウント情報」をクリックすると真っ白 
投稿者: onokazu | 投稿日時: 2008-5-4 22:16
onokazu
引用:

Ujikiさんは書きました:
引用:
avtx30さんは書きました:
申し訳ありませんがよろしくお願いします。Xigg1.10 非常に楽しみにしています。

onokazuさま、是非、JavaScript構文エラーが解消されることを期待しております。
Xigg1.10で仮にJavaScript構文エラーが無くなれば、当方で「共用SSLサーバー対応」「多言語対応」「SSL中のPING対応」「多言語RSS対応」化プチハックして、Utype XOOPS 2.0.16a ML 標準モジュールとして同梱させていただきたいものでーす!


javascriptエラーに関してですが、確認しましたところ、Xigg本体ではなく、lightwindowプラグインによるものみたいですね。ためしにこのプラグインを無効にしたところ、エラーは消えた模様です。これがプラグイン側によるものなのか、lightwindow自体によるものなのかは今のところ未調査です。

開発環境が既にmacメインとなっているので、IE6での確認が遅れ申しわけありません。また、IE6でみるとかなり見にくいですね。cssも修正が必要ですかね。。

なお、申し訳ありませんが、Xiggの再配布は今のところ非許可とさせていただきます。xoops_trust_path/modules/Xiggおよびhtml/modules/Xiggはgplなので再配布可能ですが、xiggの本体であるxoops_trust_path/pear/Xigg*は今のところライセンス未定となっています。
Re: Xiggをインストールした状態で「ユーザメニュー」の「アカウント情報」をクリックすると真っ白 
投稿者: avtx30 | 投稿日時: 2008-4-30 13:40
avtx30
引用:

引用:

avtx30さんは書きました:@Ujiki様
まったく別の話題となってしまいました。申し訳ありませんでした。


小生に対してなら、ノープロブレムですよ。やっぱり認知度から言えば Utype XOOPS 2.0.16a ML インストーラーは超低空飛行というより、物陰で隠れている位ですからね。「変なのは、こっちだろう!」は自然な疑いだろうと素直に認めます。ハイ!
今後も宜しくお願いいたします。


Utype 2.0.16a MLは今のところXoops2に対して最強なハックだと認識しています。以下が私がUtypeにとても気に入っている点です。

・UTF-8完全サポート
・メールの表題・本文文字化けしない
・キャッシュ可能な多言語サポート
・Xoopsのtemplate_cやcache dirをpublic_htmlの外に移動可能
・セキュア
・Protector/Altsys標準搭載
・高速(XCLに比べて)
・送信箱付きのPM機能

気になる点としては以下の通り
・Xoops2、XCL、更に本家Xoopsとの互換性(移植性)
・ドキュメンテーション不足

引き続きUtypeをいろいろ動かしてみます。
Re: Xiggをインストールした状態で「ユーザメニュー」の「アカウント情報」をクリックすると真っ白 
投稿者: Ujiki | 投稿日時: 2008-4-30 10:59
Ujiki
引用:
avtx30さんは書きました:
申し訳ありませんがよろしくお願いします。Xigg1.10 非常に楽しみにしています。

onokazuさま、是非、JavaScript構文エラーが解消されることを期待しております。
Xigg1.10で仮にJavaScript構文エラーが無くなれば、当方で「共用SSLサーバー対応」「多言語対応」「SSL中のPING対応」「多言語RSS対応」化プチハックして、Utype XOOPS 2.0.16a ML 標準モジュールとして同梱させていただきたいものでーす!

引用:
avtx30さんは書きました:@Ujiki様
まったく別の話題となってしまいました。申し訳ありませんでした。

小生に対してなら、ノープロブレムですよ。やっぱり認知度から言えば Utype XOOPS 2.0.16a ML インストーラーは超低空飛行というより、物陰で隠れている位ですからね。「変なのは、こっちだろう!」は自然な疑いだろうと素直に認めます。ハイ!
今後も宜しくお願いいたします。
Re: Xiggをインストールした状態で「ユーザメニュー」の「アカウント情報」をクリックすると真っ白 
投稿者: avtx30 | 投稿日時: 2008-4-29 22:06
avtx30
申し訳ありませんがよろしくお願いします。Xigg1.10 非常に楽しみにしています。

@Ujiki様

まったく別の話題となってしまいました。申し訳ありませんでした。
Re: Xiggをインストールした状態で「ユーザメニュー」の「アカウント情報」をクリックすると真っ白 
投稿者: onokazu | 投稿日時: 2008-4-29 20:52
onokazu
引用:

avtx30さんは書きました:
引用:

avtx30さんは書きました:
Wordpress側で関数名を変更することで対応しました。

ありがとうございました。


す、すいません。甘かったです。編集量があまり多くごちゃごちゃになってWordpressが動かなくなってしまいました。あと今後のWordpressのアップデートとか考えると自分で関数名を変更するのが危険だと思い始めました。

やはり_e()とか__()はWordpressに譲ってSabaiは別の関数名を設けた方がみんなハッピーですかね。


やはりそうなってしまいますね。。ちょっと考えてみます。次リリースの1.10にて修正できればと思います。
Re: Xiggをインストールした状態で「ユーザメニュー」の「アカウント情報」をクリックすると真っ白 
投稿者: avtx30 | 投稿日時: 2008-4-29 20:19
avtx30
引用:

avtx30さんは書きました:
Wordpress側で関数名を変更することで対応しました。

ありがとうございました。


す、すいません。甘かったです。編集量があまり多くごちゃごちゃになってWordpressが動かなくなってしまいました。あと今後のWordpressのアップデートとか考えると自分で関数名を変更するのが危険だと思い始めました。

やはり_e()とか__()はWordpressに譲ってSabaiは別の関数名を設けた方がみんなハッピーですかね。
Re: Xiggをインストールした状態で「ユーザメニュー」の「アカウント情報」をクリックすると真っ白 
投稿者: avtx30 | 投稿日時: 2008-4-29 15:29
avtx30
Wordpress側で関数名を変更することで対応しました。

ありがとうございました。
Re: Xiggをインストールした状態で「ユーザメニュー」の「アカウント情報」をクリックすると真っ白 
投稿者: onokazu | 投稿日時: 2008-4-29 13:03
onokazu
引用:

条件の報告が不足ですみませんでした。Xiggの他にXpress2.05もインストールしています。どうもXiggとXpressが仲悪いみたいですね。以下がPHPのログ(/var/log/php/error_log)です。

[29-Apr-2008 10:20:00] PHP Fatal error: Cannot redeclare _e() (previously declared in /home/avtx30/html/modules/wordpress/wp-includes/wp-l10n.php:37) in /home/avtx30/xoops_trust_path/PEAR/Sabai/I18N.php on line 136


なるほど、これが原因ですか、困りましたね。同一名の関数を再定義することはできないので、それでエラーとなっています。どちらかが関数名を変更する必要がありますが、こちら側で変更するしかないですかね。。

_e()のほか、__()も引っかかってしまいそうですね。これらの関数名は気に入っていたのですが、何か他に良い関数名ないでしょうか。Sabai_I18N::e()とかって長すぎるので、テンプレート内で使用するとテンプレートが見にくくなるんですよね。。
Re: Xiggをインストールした状態で「ユーザメニュー」の「アカウント情報」をクリックすると真っ白 
投稿者: avtx30 | 投稿日時: 2008-4-29 10:38
avtx30
引用:

- Xiggをインストールした状態で「ユーザメニュー」の「アカウント情報」をクリックすると真っ白 -
について、ある1つのレンタルサーバーで検証しましたが、異常な挙動を見せてくれません。う〜む、何が原因なんでしょう
CPU Intel Xeon CPU 3060 @ 2.40GHz
MemTotal 4086MB
Apache 1.3.37
PHP 5.2.5
MySQL 5.1.22-rc

条件の報告が不足ですみませんでした。Xiggの他にXpress2.05もインストールしています。どうもXiggとXpressが仲悪いみたいですね。以下がPHPのログ(/var/log/php/error_log)です。
引用:

[29-Apr-2008 10:20:00] PHP Fatal error: Cannot redeclare _e() (previously declared in /home/avtx30/html/modules/wordpress/wp-includes/wp-l10n.php:37) in /home/avtx30/xoops_trust_path/PEAR/Sabai/I18N.php on line 136


試しにXpressをはずしてみましたら問題なく「アカウント情報」が表示できました。うーむ、XiggとXpress両方使いたいのですが。。。

※Xpressはxoops本家phpppさんによるXoops用Wordpressです。要Frameworks (phpppさん製モジュール群用)

引用:

> XOOPS_CACHE_ROOT_PATHパス内の各ディレクトリー下に自動生成されるファイル群を全て削除
> XOOPS_TRUST_PATHパス下、modules/protector/configs 下に自動生成されるファイルも削除

してみても改善の変化無しでしょうか?

改善しませんでした。因みにUtype標準のキャッシュシステムの他にGIJOE氏のFCHも実験的に入れています(キャッシュ先:xoops_trust_path/fullcache)。効果があるかどうかまだ分かっていませんが。
Re: Xiggをインストールした状態で「ユーザメニュー」の「アカウント情報」をクリックすると真っ白 
投稿者: Ujiki | 投稿日時: 2008-4-29 7:53
Ujiki
引用:
avtx30さんは書きました:
現象:Xiggをインストールした状態で「ユーザメニュー」の「アカウント情報」をクリックすると真っ白になってしまいます。Xiggをアンインストールすると正常に「アカウント情報」が表示されます。

Apache: 2.2.8
PHP: 5.2.5
MySQL: 5.0.58
Xoops: xoops-2.0.16a-JP_utf8ML_8423
Xigg: 1.00
Xoops PHPデバッグ=ON(error/warningsなし)
Apacheログ、PHPログ:関係がありそうなログが出力されていない

(因みに言語:ja_utf8, vi_utf8)


- Xiggをインストールした状態で「ユーザメニュー」の「アカウント情報」をクリックすると真っ白 -
について、ある1つのレンタルサーバーで検証しましたが、異常な挙動を見せてくれません。う〜む、何が原因なんでしょう
CPU Intel Xeon CPU 3060 @ 2.40GHz
MemTotal 4086MB
Apache 1.3.37
PHP 5.2.5
MySQL 5.1.22-rc

近い将来、削除しますが http://x2016a8415.xoops.fs4y.comでアカウントを作成し一般ユーザーと管理者で確認しましたが、Xigg/XiggBBインストール後でも「アカウント情報」画面で真っ白になりません。

> XOOPS_CACHE_ROOT_PATHパス内の各ディレクトリー下に自動生成されるファイル群を全て削除
> XOOPS_TRUST_PATHパス下、modules/protector/configs 下に自動生成されるファイルも削除

してみても改善の変化無しでしょうか?

引用:
avtx30さんは書きました:
近い将来にUtype Xoops上にXiggが正常に動作するのを期待致します。

例の「JavaScriptエラーを表示する」指摘を本年の2月に、このサイトで行いましたが・・・・何故か、空振り。他の方々は「JavaScriptエラー」が問題にならないのかな。。。なんでやろ?
Re: Xigg_XOOPSCube_all-1.00.tar.gz 試用メモ 
投稿者: avtx30 | 投稿日時: 2008-4-29 7:35
avtx30
早速のご対応ありがとうございました。

近い将来にUtype Xoops上にXiggが正常に動作するのを期待致します。
Xigg_XOOPSCube_all-1.00.tar.gz 試用メモ 
投稿者: Ujiki | 投稿日時: 2008-4-29 2:38
Ujiki
【結果ご報告】:
ズープスサイト - Xigg_XOOPSCube_all-1.00.tar.gz 試用メモにまとめておきました。ご参考になさってみてください。
Re: わたしの為の 「 XOOPSを楽しむ為の必須条件 」 
投稿者: Ujiki | 投稿日時: 2008-4-28 22:48
Ujiki
まず、当方でXiggを入手し、
1.UTF8自動変換サイトで強制的にUTF-8変換させ
2.当方のUtype XOOPS 2.0.16a ML サイトに導入し
結果をご報告致します。
2〜3日のご猶予を頂戴したく希望致します。

もちろん他のパワーユーザーさまのご意見も期待致します。

ご迷惑をお掛け致しますが、ご容赦願います。

将来的には、どんどん同梱モジュールを増やしたいと存じます。
Re: わたしの為の 「 XOOPSを楽しむ為の必須条件 」 
投稿者: avtx30 | 投稿日時: 2008-4-28 17:58
avtx30
Ujiki様

多言語+UTF-8のXoopsでXiggを動かしたくいろいろやっちゃっているものです。一番簡単なのはXCLを使うことでしょうけれど今のところXCLがXoops2に比べると少し重いのでしばらく本番のサイトには使わないことにしています。

そこでxoops-2.0.16a-JP_utf8ML_8423をダウンロードさせていただきました。ありがとうございます。早速入れてみました。すばらしい!!です。本当にありがとうございます。

本題のXiggについてですが、早速不具合(?)を発見しました。何かヒントがあればぜひお願い致します。

現象:Xiggをインストールした状態で「ユーザメニュー」の「アカウント情報」をクリックすると真っ白になってしまいます。Xiggをアンインストールすると正常に「アカウント情報」が表示されます。

Apache: 2.2.8
PHP: 5.2.5
MySQL: 5.0.58
Xoops: xoops-2.0.16a-JP_utf8ML_8423
Xigg: 1.00
Xoops PHPデバッグ=ON(error/warningsなし)
Apacheログ、PHPログ:関係がありそうなログが出力されていない

(因みに言語:ja_utf8, vi_utf8)

以上よろしくお願い致します。
超簡単AUTOモード搭載のXOOPSインストーラーβサンプル出荷開始 
投稿者: Ujiki | 投稿日時: 2008-4-28 15:18
Ujiki
 当方では、XAMPPLite(2008/02/22版)とXREA(広告義務PHP4+MySQL4.0.x / CORESERVER:PHP5+MySQL5)でのみしか確認できていません。他のサーバーではどうなんだろう?

     -----

PHP5+MySQL5(UNICODE)で問題無く利用できるだけでなく、
パーミッションの設定も、モジュールインストールも、
何もかも、インストーラーが自動的に 「ばかちょん」!

インストール直後に体験できるデモサイトは、こちら。(本当にインストール完了すれば、このサイトを即時表示します! 何も調整作業は行っていません)

1.パソコンスクールや職業訓練、社内教育、学校教育の現場で
 限られた短時間でCMSの構築を体験し、広くCMS構築手順が超簡単であることの修得によるサイト運営に対する興味インパクトを得られるように。

2.XAMPPLiteダウンロードと解凍で準備万端
 Webサーバー、PHP構築、MySQL構築が無用。だから時間の限られた修得現場にこそ最適

3.Utype XOOPSのダウンロードと解凍で準備万端

4.XOOPSインストーラーはクリックしていくだけ
 クリックだけでXOOPS構築完了!同梱された全てのモジュールが即時利用可能。モジュールのインストールは必要なし!

5.構築されたXOOPSをレンタルサーバーへ移植することも完璧に可能!
 もちろんXREAサーバーなら Utype XOOPS 2.0.16a ML インストーラーが、PHPセーフモードを切り替えて、全てのモジュールをインストール直後より利用開始可能!! 危険なデーターのリネームも、パーミッション変更も全自動! 初心者でも安心!!

6.アンインストールが簡単
 XAMPPliteをインストールしたフォルダーを全削除するだけ。だからこそ教育現場に最適です。


この便利な Utype XOOPS2.0.16a ML インストーラーを配布中です。

【インストール直後に稼動しているモジュール群の一覧】:(※ライブラリーはインストール無用)

a) captcha 0.14(改) 画像認証ライブラリー
 XREA広告義務サーバーでも利用可能
b) contact 1.00(改) コンタクト
 ゲスト利用時は画像認証義務
c) exFrame 0.89 ライブラリー
d) myalbum 2.88(改) アルバム
 独自Lightbox対応。siteimg統合化
e) mydownloads 1.1 マイダウンロード
f) mylinks 1.1(改) マイリンク
g) news 1.1 ニュース
h) sitemap 1.26(改) サイトマップ
i) theme_changer 2.6(改) テーマチェンジャー
j) waiting 0.95 拡張承認待ちコンテンツ
k) xhnewbb 1.31(改) フォーラム
 ゲスト利用時は画像認証義務
l) xmobile 0.36 モバイル
m) xoopsfaq 1.1 FAQ
n) xoopspoll 1.0 投票
o) yybbs 0.6(改) yybbs+画像認証版+TEXTAREA機能拡張

【31のテーマ添付】

PS: ローカルPCでApache+PHP+MySQLが簡単に稼動する XAMPPLite 専用の Utype XOOPS2.0.16a ML インストーラー だと、本当にクリックだけでインストールを完了できます。詳しくは「 Utype XOOPSインストーラー をローカルPCで利用する

※ XREAのPHPセーフモードを自動的に切り替えながらインストールを進めるアーカイブも同時に配布中です。

※ 他のCMSを含めて調査中の方で、何らかの理由で「 XOOPSよりも他のCMSを採用するかな 」と結論に至りそうな方!! 是非、体験してみてくださ〜い。 損はしません。30分位で完結します。
MD5ハッシュ化アルゴリズムで安心?! 
投稿者: Ujiki | 投稿日時: 2008-4-20 14:16
Ujiki
新しいXOOPSは活発にバージョンアップされるのだから・・・・・
どんどんハッシュ技術も進化することでしょう。

それでも、旧版最終安定化バージョン XOOPS 2.0.16a を利用しているXOOPS管理者にとって、このバージョンは最終版ですから、進化はしません。

すると、古いMD5ハッシュ値演算アルゴリズムしかサポートしていないことが問題となりますか?!

* Utype XOOPS 2.0.16a ML は、MD5アルゴリズムを捨てることが可能です。
* Utype XOOPS 2.0.16a ML は、MD5アルゴリズムを使い続けることも可能です。
* Utype XOOPS 2.0.16a ML は、SHA1アルゴリズムに切り替えることも簡単です。
* Utype XOOPS 2.0.16a ML は、32ビットCPU用SHA2アルゴリズムで運用可能です。
* Utype XOOPS 2.0.16a ML は、64ビット以上のCPU用SHA2アルゴリズムで運用可能です。
* Utype XOOPS 2.0.16a ML は、好きな時にハッシュ値演算アルゴリズムを「管理画面」で切り替え可能です。
* Utype XOOPS 2.0.16a ML は、古いMD5形式のユーザーデーターをインポートして利用可能です。

Utype XOOPS 2.0.16a ML は、インストーラーの画面で適当なハッシュ値演算アルゴリズムを選択可能です。インストール直後より古いMD5アルゴリズムを捨てて、最新のアルゴリズムでXOOPSの運用を開始できます。

※ インストール方法などが解説された話題のフォーラムは、ここです。


※ お願い ※

 米国政府の結論に追従する必要は無いのか? MD5なり、SHA1は危険だと考慮して、最新の SHA2系統を利用するのが良いのか? MD5の利用を放置するXOOPS管理者に責任は追求されないのか? 現状のMD5利用で十分に安全と言えるのか? SALT+MD5で十分に安全なのか? ご意見を頂戴したいと存じます。

最大の特徴は: SALTふりかけにも対応しながら
旧来のXOOPSユーザーデーターのインポートを完全に機能させます!
 「パスワードが認証されなくなった」などと言う不備は起こりません。
どのようなタイミングでも、XOOPS管理者は自由にハッシュ化アルゴリズム仕様を変更できます。
 例えば夜間自動でMySQL内の一ヶ所のデーターを変更するだけで、次の1日間のパスワード登録・パスワード更新時のハッシュ値アルゴリズムが変化します! これって超安全ですかね?
xoops-2.0.16a-JP_utf8ML_8418.tgz の出荷を開始しました。 
投稿者: Ujiki | 投稿日時: 2008-4-19 9:31
Ujiki
Utype xoops-2.0.16a-JP_utf8ML_8418.tgz の出荷を開始しました。

Utype XOOPSインストーラーを8.4.14aに改訂しました。(XAMPPLite2008/02/22版、米国Byethost、XREAで確認済み)

1. UTF−8専用

2. PHP5/MySQL5(UNICODE)推奨!

3. インストール直後より自動的に稼動を開始します
  * 最新のPROTECTORモジュールが稼動を開始し、あなたのXOOPSを護ります。
  * 最新のALTSYSモジュールが使えるからモジュール管理も便利に。
  * 多言語切り替えモジュールも自動稼動。

4. インストール時選択言語を新設し「日本語UTF-8専用XOOPS」の構築も可能
  多言語切り替えモジュールは自動的にOFFとなります。

5. インストール直後よりXREA共用SSL暗号化通信を完璧サポート!

6. SSL暗号化通信であれ、ログイン後はハートビート法ブロックを表示し、サーバーとのセッションを更新します。
  SSL共用サーバー、XOOPS稼動サーバーとの通信不能を「色」で表示。Submit投稿前にサーバーとのセッション確立を確認できる。インストーラーの初期値はセッション寿命=何と3分! 2分毎にセッション環境を自動的に再構築し、安全に永久に投稿を継続可能。

7. XOOPSアカウントセンター対応済み。
  複数のXOOPSのユーザーアカウント情報を1つのMySQLデーターベースで統合化するものです。(MySQL5以降必須) ここ15のXOOPSのアカウントを統合化し半年間実証稼動中ですが、問題は無い模様です。
  ※ 但し、prefix_users にアクセスするモジュールは若干の修正が必要です。

8. 新規登録も独自仕様
  だからaffiliate目的だけのアカウント登録のSPAM登録は無くなります。

9. XREA広告義務サーバーでも問題無し
  * テーマを崩さないで広告表示
  * ゲスト投稿時は画像認証が自動付加されるのでSPAM投稿者は諦めます
  1. 全てのモジュールにおけるXOOPSコメント投稿もゲストの場合は画像認証させます
  2. xhnewbbフォーラムでもゲストの場合は画像認証させます

10. Document Root上にあった「 mainfile.php 」を分割し、より安全性を向上させています
  中級者でも犯す mainfile.php の上書きミラーリング。そんなミスでも復旧は簡単。Document Root 以外に退避できるので安全。

11. ディレクトリーパスの指定がインストール段階で完結します
  1. 3つの分散パス指定をインストーラーが確認します。
  2. もちろん存在しないディレクトリーを指定をするとエラーを表示します。
  3. もちろん必要なファイルが存在しなければエラーを表示しますから初心者にも親切。
  4. もちろんディレクトリーもファイルも書き込み可能かを検査し、ファイルはファイルとして、ディレクトリーはディレクトリーとしてエラーを表示しますから初心者でも理解できます。

12. PopBoxに対応したMyAlbum-Pのブロックを新設しました

13. Lightboxに対応したMyAlbum-Pを同梱しています

14. 全てのBBコードでLightboxに対応しています。つまり全てのモジュールでLightboxが機能します。

15. 2種類のLightboxが同時に機能します(同梱は4種類 Lightbox2, Lightbox Plus, GrayBox, PopBox)
  * 静止画像もLightbox
  * FLV/SWF/MP3もLightbox自動対応
  * XOOPS表示画面内に静止画像/FLV/SWF/MP3が含まれない場合は、Lightbox環境を構築せずクライアントに要求させないので、無駄、無用な、サーバー通信を抑止します。無駄な通信を行いません。
  * 「おまちください」を自動表示、自動削除。

16. パン屑リストに対応した管理画面と31テーマも配布中。もちろん同梱の基本テーマも管理画面でON/OFF選択するだけでパン屑リストを表示可能。

17. 以下のモジュールを同梱していますのでPHP5/MySQL5(UNICODE)なサーバーで利用を楽しめます。(XAMPPLite2008/02/22版、米国Byethost、XREAで確認済み)
  1. 多言語制御モジュール sysutil 0.1(改)
  2. ALTSYSモジュール 0.56
  3. PROTECTORモジュール 3.16
  4. captcha 0.14(改) 画像認証ライブラリー XREA広告義務サーバーでも利用可能
  5. contact 1.00(改) コンタクト ゲスト利用時は画像認証義務
  6. myalbum 2.88(改) アルバム 独自Lightbox対応。siteimg統合化
  7. mydownloads 1.1 マイダウンロード
  8. mylinks 1.1(改) マイリンク
  9. news 1.1 ニュース
  10. sitemap 1.26(改) サイトマップ(SSL時にキャッシュ化してもhttp画像皆無対応版)
  11. waiting 0.95 拡張承認待ちコンテンツ
  12. xhnewbb 1.31(改) フォーラム ゲスト利用時は画像認証義務
  13. xoopsfaq 1.1 FAQ
  14. xoopspoll 1.0 投票

18. 別配布で以下のパッケージも同時配布中です。
  1. パン屑、XREA広告義務対応、XOOPSバナー改訂、RSSやGoogleツールなど埋め込み対応化の31テーマ
  2. 画像認証+TEXTAREA改良版のゲスト投稿も安心なyybbsモジュール


などなど、初心者でも必ず利用を開始できる安全で完璧(?)なXOOPSを提供しますし、セキュリティーを重視した管理者にも、その安全をご提供します。初心者からご利用いただきたいインストーラーとなっております。

※ インストーラー8.4.10の詳細マニュアル: PukiWiki ここをご覧下さい。そこは入り口です。悪意の訪問者は、そこでアンケートに答える傾向にあります。情報は、その先にあります。(*^^*)

※ 最新情報のニュースレターもダウンロードも、完全無料のZenCart on XOOPS (ZOX) オンラインショップはこちらから。モジュールの更新などなど必ず「ニュースレター」の登録ボタンを押してください。 m(_~_)m

※ EUC_JP言語仕様で配布されているXOOPSモジュールを最長3時間以内に全自動変換しダウンロード可能な圧縮化アーカイブファイルをご提供する無料無人自動稼動中のサイトで、あなたは「UTF−8言語対応のXOOPSモジュール」を今なら入手可能と言えます。詳細はこちらからどうぞ。


PS: Utype XOOPS 2.0.16a ML 以外にも完全無料配布中です。全てUTF-8言語専用です!

最新XAMPPLite(2008/02/22版) 19MBに上書きするだけの簡単さ(インストール処理無用)で以下の有名アプリケーションをお試しできます これで、あなたのパソコンで気楽にお試しできます! メール送信も機能します!! アンインストールはXAMPPLiteをHDDより削除するだけ

  * EC|CUBEオンラインショップ
  * スタンドアローンZenCartオンラインショップ (UTF-8)
  * XOOPS Cube Legacy 2.1.3と2.1.4と 2.0.16aMLを同時に利用可能
   モジュール稼動実験にも便利ですよ。


* XREAサーバーに解凍するだけでパーミッション調整が無用で、PHPセーフモードでの試用を開始できる「EC|CUBEオンラインショップ」
* テーマ切り替えが簡単に実現できるスタンドアローンZenCartオンラインショップ (UTF-8)
* XOOPS Cube Legacy 2.1.3と2.1.4への差分

などなど。初心者、高齢者、みんなに優しいパッケージを完全無料で配布中です。

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