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Ujiki.oO印のインストーラー体験&実験サイト

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Ujiki
投稿者: Ujiki | 投稿日時: 2007/10/26 9:06 | 公開日時: 2007/10/26 9:06 | 閲覧: 16755回
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Ujiki.oO印のXOOPSインストーラーで構築された15のサイトを公開中です。

 旧安定バージョンXOOPS 2.0.16a JP(2006年8月7日)のサイトですが、 XREAサーバーのCORESERVER.COM(Apache1.3.37+PHP5.2.4+MySQL5.1.22-rc)に
Ujiki.oO印のXOOPSインストーラーで構築された15のサイトを公開中です。
7つのCORESERVERサブドメインと、8つのプライベートドメインです。
曜日ごとに早朝には完全に自動削除され、自動的に再構築されますので、安心して「オモチャ感覚」で自由に体験できます。体験とは見るだけではなくて、XOOPSの中身に触れちゃいます。
 また様々なモジュールのインストール実験を自分のサイトでは行いたくない場合や、多言語化対応の勉強として、モジュールのアップロードとインストール実験を行える7つのサイトもご用意しました。net2ftpを利用してアップロードをリアルタイムで可能です。
 これら15のXOOPSサイトは、1時間ごとに最新のウィルスエンジンを利用してウィルス感染検査も行っています。もちろん最新のウィルス検査の結果も公開中です。

※ そして最も大きな特徴とは、15のXOOPSでは、別管理のMySQL領域で一元管理された「ユーザーアカウント」データーベースで運用されていますので、1度どこかでアカウントを新規登録すれば、15のXOOPSサイトの、どれでも自由にログイン可能です。SSL暗号化通信は標準的に利用していますし、CMSに求められる「個人情報の保護」に気をつかったXOOPSを是非体験願います。

 次なるステップは『わたしのための、Ujiki.oO印のCubeクッキング〜!!』と意欲を燃やしています。2008年度は、Cubeハッキングの船出かと。是非、現段階での旧安定バージョンXOOPS 2.0.16a JPでの卒業ができるようにと、願っております。みなさん、これからも宜しくお願い申し上げます。


【どうぞ、訪問の記念にお気軽に】

⇒ ゲストブック(XOOPS標準フォーラム+画像認証)

⇒ ゲストブック(XOOPS/yybbs掲示板+画像認証)

コメント(4)

セキュリティー変更とモジュール自動変換機能を追加しました。 Re: Ujiki.oO印のインストーラー体験&実験サイト 
投稿者: Ujiki | 投稿日時: 2007/10/29 12:12
Ujiki

7つのXOOPS実験サイトでは、モジュールアップロードだけでなく、 以下の全自動機能を付加しました。 ※ 曜日ごとのスタート初日なら3時間毎、次の曜日スタート日の午前6時、「XOOPS全削除と自動復元処理」時に併せて実行されます。

1.モジュールアップロード領域へは、net2ftpを利用して圧縮ファイルをアップロード可能です。   拡張子は半角「ZIP」または半角「TGZ」のみです。大文字小文字どちらでも可能。但し、解凍すると最上位のディレクトリー名が「モジュール」名とならなければ自動削除されます。   もちろん、圧縮されていないディレクトリー群とファイル群を、そのモジュールの階層のままアップロードしても構いません。

2.任意モジュール名のディレクトリー直下に「 xoops_version.php 」が存在しなければ自動削除されます。但し、既にインストール済みのモジュールへの上書きは一切不可能です。よって、サブナンバー付きなり、別名でないと、モジュールのインストール実験は不可能です。   しかしながら、どのようなモジュール名であっても、変換処理後の圧縮化アーカイブファイルのダウンロードは可能です。便利でしょ? :-o

3.MySQLのデーターベース接続に関わるPHP定数名は、全自動で置換されます。これはセキュリティー対策です。   強制的に変換されたファイルは後述するレポートファイルで明確となります。

4.全て全自動で「UTF−8」に変換されます。   NKF −w 処理をするだけです。変換されたファイルだけしかタイムスタンプは変更しませんし、オリジナルファイルのままです。   強制的に変換されたファイルは後述するレポートファイルで明確となります。   変換対象となる拡張子の初期値は「php」「sql」「js」「htm」「html」です。これ以外の拡張子のファイルは、初期値のままでは無視します。   但し、欠点は「コメントにしか漢字情報が無い」ファイルでも変換されてしまいます。ご容赦願います。

5.「euc」文字を含む各ファイルの行番号と、内容の一覧を後述するレポートファイルで明確となります。

6.自動処理の結果、各レポートファイルと変換後のモジュールのファイル群を1つの「TBZ」圧縮化アーカイブとして、元のモジュールアップロード領域に「年月日−時分.tbz」としてダウンロード可能です。但し存在寿命は次回の「XOOPS全削除と自動復元処理」までです。最短で3時間の場合があります。ご注意願います。つまり、本処理を行う段階で古いアーカイブは全てが削除されると言う意味です。

7.次回の「XOOPS全削除と自動復元処理」時から、また、その次の「XOOPS全削除と自動復元処理」時まで、モジュールとしてインストールテスト利用可能です。

以上の改訂を行いました。目新しいモジュールがありましたら、是非、「全自動UTF−8」化と、「EUC」文字コード宣言を行っているファイルと、行番号から、確実な「UTF−8」化に加速と確かさをご提供できるかも知れません。

※ 但し、セキュリティー確保を目的として、MySQLへの接続専用のPHP定数を利用しているモジュールは、本自動処理によって書き換えられてしまいますので、全く動作しないモノが生まれることにはご注意願います。

■ 全自動で作成される元のモジュールアップロード領域に「年月日−時分.tbz」に含まれるレポートファイルの解説:

 ▲ CONV1_LOG.txt : MySQL接続専用のPHP定数が埋め込まれていたファイル群です。     きっと2、3のファイル化と存じます。元のファイルと比較して、PHP定数名を元に戻してください。

 ▲ CONV2_LOG.txt : UTF-8化したファイル群のレポートです。処理完了済みです。

 ▲ EUC-JP_LOG.txt : 文字列「 euc 」を含むファイルと、その行番号と、内容です。何ら変換していませんので、1つ1つ必要なら文字コードを埋め込みます。

 ▲ JOB_LOG.txt : 本処理の開始時刻と終了時刻です。XREAサーバー側のタイムアウトが起こりますと、終了時刻がありません。と、言うよりも、サーバー側のタイムアウトがありますと、本アーカイブは完成しないですね。

 ▲ TOUCH : サイズゼロのファイルです。処理を行う直前に生成したファイルです。タイムスタンプの判断用に利用します。

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※ 上記サイトを含む14サイト全てにつきまして、XOOPS標準機能である「システム管理」内の「カスタムブロック」の新規作成・変更修正画面ですが、上記と同じように、MySQL接続専用のPHP定数は、強制的に置換されますので、注意は必要です。もしも、MySQL接続用のPHP定数をXOOPSブロックに埋め込む必要があるのなら、XOOPSの管理画面を利用しないで、phpMyAdminツールなどを利用して、直接MySQLデーターベースを編集する必要はあります。つまり訪問者はMySQL接続用の各PHP定数は利用できません。全て、セキュリティー上の都合となります。ご理解願います。

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より安全で、便利になった 「Ujiki.oO印の『マルチメディアLightbox対応多言語版XOOPS2インストーラー』体験実験サイトです。」をご活用くださいませ。

PS: XREAサーバー側のタイムアウトで処理が完了しない場合は、不定となります。サポートフォーラムでお知らせ願います。当方では、ZenCartの XOOPSモジュールの、モジュール部分をtgz化して実験を繰り返しましたが、タイムアウトエラーは起きていません。もちろんモジュールの種類が多過ぎると・・・・タイムアウトして何も得られないと存じます。タイムアウトが原因の場合のサポートは不可能です。利用者はご用意しました「プライベートフォーラム」でご利用を宣言し、占有して、急がば回れで着実なご利用をお願い申し上げます。

PS: XOOPS_TRUST_PATH 専用のファイル群の運用は目下対応できていません。但し、適当にモジュールディレクトリの階層の下に組み入れてアップロードすれば、文字変換を行って、ダウンロードすることは可能かと存じます。役にたてれば光栄です。

※改訂版XOOPS2インストーラーの最大の特徴は 
投稿者: Ujiki | 投稿日時: 2007/10/30 21:43
Ujiki

■ インストール直後より何の問題も起きないXOOPSを目指しました。(XOOPSインストーラーとしても改訂版となる本インストーラーでは、PHP5系統とMySQL5系統から出発されることを強く推奨します!)

■ 個人情報を扱うCMSですから、インストール直後より「SSL暗号化通信」を利用できます。SSL暗号化通信に対応しないCMSでは、個人情報の漏洩事故からユーザー情報を決して護れません! ※ 本インストーラーによって構築されたCMSなら「個人情報保護条例に違反しない」と宣言できるように改訂しました。

■ ユーザーアカウントを完璧に一元管理します。「XOOPSアカウントセンター」を持つXOOPSです。 例えば学内のどの自由に分散された「セルグループXOOPS」が星の数ほどあっても、即時、ログインも投稿も可能です。長期出張などで利用しない時は、「XOOPSアカウントセンター」でパスワードを抜くだけで、スーパーコンピューターでも破れない非常に安全な一元化統合ユーザー管理を目指しました。 >「XOOPSアカウントセンター」によって、重複する別人トラブル(教授だと思って内密な連絡をPMに流してしまって大変な問題に発展したり)も、古いアカウントのメンテナンスミス(分散して生きている学内の全てのXOOPSのアカウントのアップデートなんて実質的に不可能!)も無くなります。 >>どちらにせよ「XOOPSアカウントセンター」を設置して、「コスト削減」を目指しましょう!

■ 大人数の生徒(例)をCSVで一期に利用を開始できる(メールアドレス欄は必須ではありません)ことを目指しました。 メールアドレス登録・変更時の認証システムを組み入れています。「セルグループ・メールアドレス」での運用開始から、「プライベート・メールアドレス」での運用へも、シームレスに指導可能です。末端教師にとっても楽な教育指導環境を提供します。

■ インストール直後より多言語を利用可能です。同一投稿内で近隣諸外国を含めたそれぞれの任意の母国語での投稿が可能です。

■ 静止画像だけでなく動画もインストール直後より全てのモジュールでLightbox表示が可能です。 マルチメディア対応なXOOPSを目指しました。投稿して楽しいCMSを目指しました。学術的資料の整理にも有効となるような仕様を目指しました。

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「今のCMSで満足なんだろうか?」と疑問を持つべきかも知れませんよね。 「折角のサーバー環境だから、最新のPHP[color=ff0000]5[/color]と最新のMySQL[color=ff0000]5[/color]で行こうよ!」 「どのCMSで行こうかなあ〜??!!」と考えておられるのなら、 一度、実体験なさってみてください。

http://welcom.xoops.fs4y.com/

15のXOOPSを[color=ff0000]1つのXOOPSアカウントセンター[/color]で管理しています XREAさんのCORESERVER1台での運用です。MySQLは16DataBase利用中。 夜間無人完全自動で16MySQLdatabaseは圧縮化アーカイブライブラリーで完璧保全。 1時間ごとに最新ウィルス検査エンジンを利用して検査し、検査結果は公開中。 XOOPS再構築もスケジューリングし、壊されても完全復旧します。

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